パートさんにも、年2回ボーナスあり。待機中は、読書や資格の勉強もOK。
長崎市ではじめる、心と体に”無理しない”福祉のお仕事。

「おかえりなさい」が嬉しい、もう一つの”家族”になる仕事。

ひと目でわかる7つの約束

資格・経験、一切不問。
スタッフの9割以上が未経験からのスタートです。必要なのは「優しさ」だけ。

週1日~・WワークOK!
あなたの生活が最優先。シフトは最大限、希望を考慮します。

パート・アルバイトにも年2回賞与
日々の頑張りへの感謝を、目に見える形で必ず全員に還元します。

待機時間は”自分の時間”に。
利用者さん就寝後は、心身の負担なく、自由に過ごせます。

人間関係のストレス、ゼロへ。
基本は一人での勤務。自分のペースで、穏やかな時間を過ごせます。

バス停から徒歩3分&無料駐車場完備
毎日のことだから、通勤のしやすさにもこだわりました。

丁寧なマンツーマン研修あり
あなたが自信を持てるまで、先輩が必ず隣でサポートします。

 

「誰かの日常に、そっと寄り添いたい」その気持ちだけで、あなたはもう、私たちの仲間です。

「福祉の仕事は初めてで、何から始めればいいか分からない…」
「障がいのある方と、上手くコミュニケーションが取れるだろうか…」
「家事や育児の経験しかない私に、務まる仕事なのかな…」

もしあなたが、ほんの少しでもそんな不安を感じているのなら、どうか安心してください。
私たちのグループホームで働く上で、立派な経歴や専門資格は一切必要ありません。
むしろ、あなたがこれまでの人生で培ってきた「当たり前」のスキルや経験こそが、ここでは何よりの宝物になるのです。

例えば、

家族のために毎日の献立を考え、手際よく食事を準備する「段取り力」
誰かの話に静かに耳を傾け、気持ちを汲み取ろうとする「傾聴力」
部屋を綺麗に保ち、誰もが心地よく過ごせる空間を創り出す「整理整頓能力」

これらはすべて、利用者さまが「自分の家」として安心して日々を過ごし、社会的な自立を目指していく上で、欠かすことのできない大切なサポートです。
あなたが「これくらい、誰にでもできる」と思っていること、その優しさが、ここでは誰かの大きな支えと希望になります。

もちろん、障がいに対する正しい知識や、利用者さま一人ひとりの特性に合わせたコミュニケーションの方法など、プロとして学ぶべきことはたくさんあります。

しかし、それは焦らず、入社してからあなたのペースでゆっくりと身につけていけば大丈夫です。
私たちは、あなたの不安が「自信」に変わるまで、決してあなたを一人にはしません。

 

【充実のマンツーマン研修制度】

最低2回は必ず先輩スタッフが、夜勤を一緒に行いマンツーマンで教えます。
利用者さま一人ひとりの個性や大切にしていること、一日の生活の流れ、コミュニケーションで心がけてほしいこと、緊急時の対応マニュアルまで、あなたが「もう一人で大丈夫です」と心から思えるようになるまで、何度でも丁寧にお教えします。

「見て覚えろ」というような無責任な指導は絶対にしません。隣で一緒に実践しながら学べるので、成長のスピードが全く違います。

 

【いつでも頼れるサポート体制】

「この時間は何をするんだっけ?」と迷った時も安心してください。
写真や図を多く使った、誰が読んでも分かりやすいオリジナルの業務マニュアルを用意しています。

また、勤務中に困ったことや判断に迷うことがあれば、同じ建物内の先輩スタッフに聞いたり、電話一本で代表にすぐ繋がります。

一人での勤務ですが、決して孤独ではありません。
知識や経験は、後からいくらでもついてきます。まずは「誰かの人生に、ポジティブに関わってみたい」という、あなたのその温かい気持ちを、私たちは心から歓迎します。

 

一日の流れ(タイムスケジュール例)

あなたにお任せする、温かい”日常”のお手伝い。
私たちの仕事は、特別な「介護」ではありません。利用者さまが「自分の家」で安心して、自分らしく過ごすための、ほんの少しのお手伝いです。

ある夜勤の一日を例に、具体的なお仕事の流れをご紹介します。

【17:00】
出勤・業務の引き継ぎ
日中の支援スタッフから、利用者さまのその日の様子などを共有してもらいます。「〇〇さんは今日、作業所で新しい仕事を任されて嬉しそうでしたよ」なんて、何気ない会話が支援のヒントになります。
【17:30】
夕食の準備
献立は決まっているので、調理はラクラク。ご家庭で料理をする感覚で、利用者さまと一緒に準備をすることもあります。「この野菜、どうやって切るの?」なんて会話も、大切なコミュニケーションの時間です。
【18:00】
夕食・団らんの時間
「いただきます!」。テレビを見たり、今日あった出来事を話したり…。和やかな時間です。食後の片付けも協力して行うときもあります。
【19:00】
入浴準備・自由時間
利用者さんが順番にお風呂に入るのを見守ります。その後は就寝まで、それぞれが自室で好きなことをして過ごす自由時間。リビングでお話を続ける方もいれば、趣味に没頭する方も。あなたも、共有スペースで一緒にテレビを見たり、時には悩み事の相談に乗ったりします。
【22:00】
就寝準備・消灯
「おやすみなさい」と声をかけ、共有スペースの電気を消します。ここからが、夜間の見守り業務のスタートです。
【23:00~翌6:00】
夜間巡回・待機時間
利用者さんが静かにお休みになっているか、静かに確認して回ります。簡単な支援記録を入力したら、それ以外の時間は完全にあなたの自由時間です。緊急の呼び出しがない限り、仮眠を取ったり、読書をしたり、資格の勉強をしたりと、心と体を休めながら過ごしてください。
【翌6:00】
起床・朝食準備
利用者さんが起きてくる時間です。「おはようございます!」と声をかけ、朝食の準備を始めます。
【翌7:00】
朝食・身支度の見守り
朝食をとってもらいながら、利用者さまが職場や作業所へ行く準備(歯磨き、着替えなど)を整えるのを、さりげなく見守ります。
【翌9:00】
業務終了
日中の支援スタッフに夜間の様子を申し送りし、「お疲れ様でした!」。一日の業務は終了です。

 

あなたの人生が主役。ここは、誰かのため”だけ”に自分を犠牲にする場所じゃありません。

「人の役に立つ仕事」は、間違いなく尊いものです。

しかし、そのためにあなたの生活が犠牲になったり、心身がすり減ってしまっては、決して長続きしません。

私たちは、スタッフがまず自分自身の人生を大切にし、心に余裕を持って働ける環境こそが、結果的に利用者さまへの質の高い支援に繋がると固く信じています。だから、私たちは「働きやすさ」にとことんこだわります。

 

【柔軟なシフト体制で、プライベートを最優先】

「本業の収入に、あと少しプラスしたい」「子どもの学校行事がある日は必ず休みたい」「テスト期間中はシフトを減らしたい」…

働く理由は人それぞれ。私たちは、あなたの希望を最大限考慮したシフトを作成します。

毎月希望を提出していただく形なので、プライベートの予定も立てやすいと好評です。

月1回週1回の勤務から週3~4日などでしっかり働くことまで、あなたの理想の働き方を遠慮なく教えてください。Wワーク先との調整も、もちろん大歓迎です。

 

【「おひとり」が基本の、穏やかな職場環境】

日中のような、大勢のスタッフが入り乱れて働く慌ただしさは、私たちの夜勤にはありません。

業務は基本的にあなた一人。自分のペースで、利用者さまとじっくり向き合うことができます。「常に誰かの視線を気にする」「派閥があって居心地が悪い」「先輩後輩の人間関係が面倒」といった、組織ならではのストレスとは完全に無縁です。もちろん、先述の通りサポート体制は万全。程よい距離感を保ちながら、穏やかな気持ちで働ける環境です。

 

【心と体に無理がない、見守り中心の夜間業務】

私たちの施設での夜勤は、体力勝負の「介護」ではありません。

利用者さまがそれぞれの時間を過ごし、穏やかに就寝された後は、定期的な巡回と簡単な記録が主な業務です。緊急の呼び出しがない限り、待機時間は完全にあなたの自由時間。

ご自身のスキルアップのために資格取得を目指してテキストを広げるスタッフ、静かに好きな本を読むスタッフ、仮眠をとって体を休めるスタッフもいます。

あなたの時間を尊重しますので、有意義にお使いください。心身ともに無理なく、長く続けられる環境がここにあります。

 

私たちが目指すのは「お世話をする場所」ではなく、誰もが「自分らしく生きる家」です。

代表挨拶皆さん、はじめまして。代表の赤坂 行広です。
この度は、数ある求人の中から私たちのページをご覧いただき、本当にありがとうございます。
突然ですが、あなたは「グループホーム」と聞いて、どのような場所をイメージしますか?
もしかしたら、「常に誰かの助けが必要な人たちが、管理されながら暮らす場所」というイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、私たちが目指している場所は、それとは全く違います。私たちが創りたいのは、障がいの有無にかかわらず、一人ひとりが当たり前の地域社会の一員として、尊厳を持って「自分らしく生きる」ことを実現するための、温かい『家』なのです。
日中は仕事に行き、家に帰れば気の合う仲間がいて、週末には好きなことに出かける。私たちがごく自然に送っている、そんな当たり前の毎日を、利用者さまにも同じように送ってほしい。その「自立した生活」を、ほんの少しだけ、家族のような距離感で支えるのが、私たち支援員の役割です。

もちろん、仕事ですので簡単なことばかりではありません。
時には、利用者さまの障がいの特性から生じる行動に、どう対応すれば良いか悩む日もあるでしょう。社会の無理解や偏見に、悔しい思いをすることもあるかもしれません。
それでも、私たちがこの仕事を続けるのは、それを上回る、かけがえのない喜びに満ちているからです。
昨日までできなかったアイロンがけが、今日、一緒に練習してできるようになった時の、利用者さまの誇らしげな笑顔。仕事の悩みを打ち明けてくれた時に、「聞いてくれてありがとう」と返される、心からの信頼。
彼らが地域の一員として、自分の足で立ち、堂々と生きる姿を間近で見届けられる、この仕事ならではの、深く、静かなやりがい。

私たちは、この尊い仕事に誇りを持って取り組んでくれるスタッフこそが、施設の財産だと考えています。だから、その頑張りには、「賞与」という目に見える形で応えています。あなたの生活を犠牲にすることなく、心穏やかに働き続けられる環境を整えることを、固く約束します。
もし、私たちのこの想いに少しでも心を動かされたなら、ぜひ一度、私たちの「家」に遊びに来てみませんか。難しい話は抜きにして、まずは、そこで暮らす利用者さまたちの素敵な笑顔に会ってみてください。あなたと、新しい”家族”になれる日を、心から楽しみにしています。

 

スタッフの声

ここで働く、私たちの”リアルな声”を聞いてください。

 

Aさん(40代・主婦/ダブルワーカー

「子育てが落ち着き、もう一度社会と繋がりたかった。家事の経験が、そのまま誰かの役に立つのが嬉しいです。」

子どもたちが大きくなり、自分の時間が少しずつ持てるようになったのが、ここで働き始めたきっかけです。とはいえ、長年専業主婦だったので、特別な資格もスキルもない私に何ができるだろう…と不安でいっぱいでした。
でも、パルタージュの求人を見て「家事の経験が活かせる」という言葉に背中を押されたんです。実際、夕食の準備をしたり、リビングを綺麗に保ったりするのは、普段家でやっていることの延長線上。私が当たり前にしてきたことが、利用者さまの「心地よい日常」に繋がり、「いつもありがとう」と感謝してもらえるのは、本当に嬉しいですし、大きな自信になります。
何より魅力的なのは、シフトの融通が利くことと、人間関係の気楽さですね。昼間は別のパートもしているので、そのスケジュールも考慮してもらえます。夜勤は基本一人なので、自分のペースで仕事を進められるのも、私には合っているなと感じます。
「誰かの役に立ちたいけど、今さら自分に何ができるか分からない」と悩んでいる、かつての私のような方に、「大丈夫だよ」と伝えたいです。

 

Bさん(20代・学生)

「ただのアルバイトじゃない。人の人生に深く関わる、ここでしか得られない経験が、僕を成長させてくれる。

大学の授業料と生活費のためにアルバイトを探していた時、どうせ働くなら、何か意味のある仕事がしたいと思っていました。そんな時に出会ったのが、このグループホームです。正直、福祉の知識はゼロだったので、最初は不安しかありませんでした。
でも、研修で先輩が「僕たちは”お世話”をするんじゃない。利用者さんが自分の力で生きていくのを、少しだけ”応援”するサポーターなんだよ」と教えてくれて、すごく気持ちが楽になったのを覚えています。
利用者さんたちは、僕よりもずっと長く社会人として生きてきた人生の先輩。日中の仕事の話を聞いたり、時には恋愛相談に乗ったり(笑)。
利用者さんと話していると、障がいがあるとかないとか、そういうことじゃなくて、一人の人間として向き合うことの大切さを学びます。これは、コンビニや居酒屋のバイトでは絶対に得られない、貴重な経験です。
あまり言いたくないですが、夜間の待機時間に、静かな環境で大学のレポートや試験勉強に集中できるのも、学生にとっては本当にありがたいですね。しっかり稼げて、自分の勉強もできて、さらに人としても成長できる。こんなに恵まれた環境はないと思っています。

 

Cさん(50代・女性/福祉業界経験者)

「大規模施設で時間に追われる日々に疲れてしまった。ここでは、一人ひとりと、ちゃんと心で向き合える。」

私は以前、大規模な介護施設で働いていました。やりがいはありましたが、常に時間に追われ、効率が最優先。

利用者さま一人ひとりとじっくり向き合う時間が取れず、「これは本当に自分がやりたかった支援なのだろうか」と、ずっと心に引っかかりがありました。人間関係も複雑で、心身ともに疲れ果てていた時に、パルタージュの求人を見つけたんです。
ここに移ってきて、一番変わったのは「心の余裕」です。夜間は最大でも5名の利用者さまを、私一人で見守ります。だから、一人ひとりの小さな変化にも気づけるし、日中の様子を想像しながら「〇〇さん、今日は疲れてるみたいだから、ゆっくり休めるといいな」と、心から願う時間が持てます。
そして、何より驚いたのが、パート・アルバイトにも年2回、きちんと賞与が出ることです。福祉業界では、なかなか珍しいことだと思います。会社の利益を、立場に関係なく全スタッフに還元しようという代表の誠実な姿勢が、働く側としては本当に嬉しいですし、モチベーションに繋がっています。
もし、あなたが以前の私のように、今の働き方に疑問を感じているなら、一度ここの話を聞いてみることをお勧めします。失いかけていた、この仕事への誇りを取り戻せる場所だと思います。

 

Dさん(40代・女性/昼間は総合病院に勤務する看護師)

「日勤の緊張感から解放される、穏やかな夜。医療現場とは違う形で、誰かの”暮らし”に寄り添えるのが、今は新鮮なやりがいです。」

私は、昼間は総合病院の病棟で看護師として働いています。人の命を預かる仕事ですから、一瞬たりとも気を抜くことはできません。やりがいは大きいですが、心身ともに常に緊張状態にあるのが正直なところでした。
そんな時、もう少し心に余裕を持って、収入にもプラスになる仕事はないかと探していて、ここの求人に出会ったんです。同じ「夜勤」でも、病院のそれとは全く違う環境に惹かれました。
ここで働き始めて感じたのは、心と体の「負担の少なさ」です。もちろん、利用者さまの安全を守るという責任は同じですが、緊急時以外の夜間は、穏やかな時間が流れています。日中の喧騒やナースコールから解放され、静かな空間で過ごす待機時間は、私にとって心のリセットになる貴重な時間です。おかげで、昼間の本業にも、むしろ良いコンディションで臨めるようになりました。
また、看護師として利用者さまのちょっとした体調の変化に気づけることは、私の強みとして貢献できていると感じます。その一方で、ここは「治療の場」ではなく「暮らしの場」。病気ではなく、その人の「生活」そのものに寄り添えることに、今は病院とはまた違った、新鮮なやりがいを感じています。
医療現場の緊張感に少し疲れている、でも誰かの役には立ち続けたい。そんな同業の方にこそ、この「もう一つの夜勤」という働き方を知ってほしいなと思います。

 

あなたのスタイルに合った入り口から、お進みください。

私たちは、あなたの経験や希望に合わせて、複数の働き方をご用意しています。自分に一番近いと感じる募集要項をクリックして、詳細をご確認ください。

 

お仕事の概要

当事業所の入居者さん(利用者さん)は、基本的に「軽度」障害を持たれている方で、ご自身のことはご自身でやれますので、スタッフはあくまでサポート役となります。

そのため、入居者さんとのお話相手や相談相手になったり、軽めの家事が主なお仕事内容となります。
福祉の仕事と聞くと、体への負担が重いと思われがちですが、体の負担は軽めです。
話を聞いてあげるのが上手な方や、お世話をするのが好きな方には、ピッタリのお仕事だと思います。

ですから、未経験の方や、今まで家事しかしたことがないという主婦の方にも、働きやすく続けやすい職場だと考えています。

 

もう少し詳しい仕事内容

「家事などの日常生活上の支援」

居室の整理整頓・お掃除・洗濯など、ご自分で出来る方はスタッフが見守り、出来ない方にはスタッフが代わりに行います。

※基本的に、利用者さんは自立しています。順番にお風呂に入る人への声がけだったりなどの簡単な支援です。

「食事・入浴等の支援」

食事の準備(夕食、朝食)と、上記同様にスタッフが見守りや声掛け、または必要な方には手助けを行います。

※基本的に、食事は宅配サービスを利用しますので、ほぼ調理は必要ありません。あったとしても、誰でもできる簡単な調理だけです。

「日常生活における相談支援」

職場での悩み相談やご本人のなりたい将来像に対する不安への力付けなど、傾聴や共感とともに支援を行います。

「健康管理・金銭管理の支援」

日常の健康管理(体温を測る等)を行なったり、お小遣いの管理が難しい方には、スタッフがお小遣い帳を一緒に付けるなどのけ手助けを行います。

「共用スペース等の施設管理」

利用者さんが過ごしやすいように、リビング、キッチン、トイレ、お風呂などの清掃や管理を行います。

 

よくある質問

未経験者でも大丈夫ですか?

未経験者であっても、資格を持った管理者や先輩スタッフが指導、相談、サポートしますので大丈夫です。
まず、事前研修を行い、お仕事のことを一通り学んでいただきます。
基本的に、利用者さんへのお食事(夕食・朝食)の準備、お風呂の声掛け、就寝の声掛けなどの生活のお世話がメインです。
仕事に慣れるまでは、一人で夜勤せずに、しっかりサポートしますので安心です。

土日祝の勤務はありますか?

シフト制ですので、平日だけとか土日祝だけとか柔軟に対応可能です。ただし、他の夜勤スタッフさんのご都合もお聞きし、調整してシフトを組みますのでご安心ください。

利用者さんには、どのような障がいの方がいますか?

「軽度」の知的障がいと、精神障がいを持たれている方です。
基本的に集団生活を送ることに支障なく、グループホームと職場との往来も自立されている利用者さんを受け入れています。

障がい者の方も日中はお仕事で外出される方がほとんどで、一般の方と変わりない日常を過ごしています。
少しの手助けにより日常生活が送れる方々です。

障がい者さんと接したことがないと、漠然と不安感があると思います。
でも、利用者さんとお会いしていただくとわかりますが、本当に普通の方です。
利用者さんは、一般の会社で働いたり、障がい者就労施設で働いていらっしゃいます。

一人で何人の利用者さんのお世話をするのですか?

一人で最大5人の利用者さんの食事の準備と、日常生活の見守りをお願いします。ですから、基本的に人数が多すぎてバタバタなることはありません。
ちなみに、利用者さんは普通に睡眠されますので、利用者さんが寝ている夜間は見周りが中心となります。

職場の人間関係が心配です。

パルタージュでの勤務は、基本的にお1人で待機していただく体制ですので、勤務中にスタッフ間の人間関係で悩むことはありません。
とはいえ、不慣れな仕事を一人でやるのは、不安という方も大丈夫です。
まず、パルタージュは、1階に1名、2階に1名の夜勤スタッフが常駐することになります。スタッフが働いているのは、それぞれの階に1名ずつなりますが、仕事でわからないことがあったり、ヘルプが必要な場合は、もう1人の先輩スタッフがすぐ対応できますのでご安心ください。
また、LINEなどでダイレクトに管理者にその場で相談もできますので、分からないことすぐに質問したり、個人的に困った事も相談できますので、一人でも安心してお仕事いただけると思います。

車で通勤できますか?

車で通勤はOKです。スタッフ用の無料駐車場があります。ガソリン代は支給します。

学生ですが、大丈夫ですか?

学生さんも大歓迎です。
夜勤の仕事ですので、待機時間などの空き時間を有効に使っていただいてOKです。副業や、ダブルワークなどを探してる方にもおすすめです。

資格は必要ですか?

資格は必要ありません。ただ、夜勤のため、18歳以上が条件です。

男性と女性のどちらの求人ですか?

利用者さんのお世話をする関係上、利用者さんが男性の場合は、男性スタッフでも良いのですが、利用者さんが女性の場合は、女性スタッフの方が良いと考えています。
ですので、なるべく女性の方を優先的に採用させていただきます。

調理ができないのですが大丈夫ですか?

食事は基本的にヨシケイさんなどの宅配サービスを利用しますので、調理ができない方でも全然大丈夫です。ご飯を炊飯器で炊いたり、レンジで温めたりの簡単な調理はあります。
また、食器洗浄機も備え付けであります。

 

求人のお問合せ・お申込みについて

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下記にて、当社までお気軽にお問い合わせください。

障がい者グループホーム Partage(パルタージュ)
施設長:井上(いのうえ)
TEL:095-833-2000
スマートフォンの方は、画面下からの「お電話はこちら」をタップすると担当者に電話がかけられます。

 

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    障がい者グループホーム Partage(パルタージュ)
    〒850-0803
    長崎県長崎市風頭町27番43号
    TEL:095-833-2000 FAX:095-833-2222

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